築地「すし好」高すぎない値段で絶品マグロが堪能できる!

マグロが美味しい「すし好」

築地や銀座などに店舗を構える、お寿司屋さん「すし好」。

回らないお寿司の中ではかなりリーズナブルな値段でお寿司が食べられますが、そこで提供されるマグロが絶品!

マグロ以外の魚も新鮮で、リピーターの多いお寿司屋さんです。

menu_nigiri

出典 すし好 http://www.tsukiji-sushiko.com/menu/nigiri/

 

8月5日に放送された、テレビ朝日「世界が驚いたニッポン!スゴ~イデスネ!!視察団」で、番組内のスゴ~イデスネ調査団が、すし好に調査に行ったことで話題になっています。

今回は、この「すし好」の魅力をご紹介します。

 

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素材へのこだわり

旬の食材を毎朝築地市場で直接仕入れ

日本全国から質、量ともに最高の魚が集まってくる場所、それが築地市場です。

市場に並ぶ魚は漁場や季節、天候等により、味、形、大きさ、量が変化します。

「お客様に新鮮な旬の素材を、美味しく食べていただきたい」

だから築地すし好は、毎日築地市場へと足を運び、 自らの目で確認し、最高の素材を選び抜きます。

これが築地すし好のこだわりです。

出典 すし好 http://www.tsukiji-sushiko.com/about/

 

特に、マグロは「本マグロ」「クロマグロ」しか使わないとか。ちょっとした食材選びも職人が魂を込めて行っているので美味しいお寿司が食べられるのです。

 

リーズナブルって、どのくらいの値段なの?

すし好って、回らないお寿司なのに安い、なんてことを聞いたことはありませんか?

わたしたちは回らないお寿司=高いと認識していますが、回らないお寿司もピンキリです!

 

すし好の値段をご紹介します。

大とろ、炙り大とろ、生うに、生ずわいかに、ぼたん海老・・・450円

つぶ貝、赤貝、活あわび・・・400円

中とろ、白海老、子持昆布、数の子・・・350円

いくら、平目、ほっき貝、かに身、とり貝、平貝、金目鯛・・・300円

甘えび、みる貝、しまあじ、あじ、海老、穴子・・・250円

まぐろ、まぐろづけ、いわし、こはだ、生帆立、しゃこ、ねぎとろ軍艦・・・200円

イカ、たい、サーモン、かんぱち、芽ネギ、さば、炙りサーモン・・・150円

タコ、玉子、げそ、たらこ、とびっこ・・・90円

出典 すし好 http://www.tsukiji-sushiko.com/menu/nigiri/

 

だいたい一人3000~5000円前後で食べられるそうです!これなら気軽に手が出せますよね。

夏休みに是非、訪れてみてください!